ようこそ ゲスト さん

 

601. 絶好のチャンスをがした。

   

 

 

602. とうめいな音色にききほれた。

   

 

 

603. 暇をぬすんでは練習していた。

   

 

 

604. 冬の夜空にいなずまが走る。

   

 

 

605. ももから生まれた男の子の話だ。

   

 

 

606. 台風で家屋がとうかいした。

   

 

 

607. 騒音をのがれ静かな田舎に住む。

   

 

 

608. 送電用の高いてっとうが見える。

   

 

 

609. からくさ模様のふろしきで包む。

   

 

 

610. 松林をかして沖の波が見える。